環境問題にも貢献する解体工事とは

環境問題にも貢献する解体工事とは

住宅でも大規模な施設などでも、新しく建物を新築するのは明るいイメージがあります。

その反対に解体工事は、建物の老朽や取り壊すときに出る多量の廃材などが思い浮かび、マイナスのイメージになりがちです。

ですが積極的に解体工事に取り組むことにより、環境への悪影響を減らしたり新しい土地活用の土台にすることも可能です。

浜松市で40年以上に及ぶ解体工事の実績がある「中野町産業株式会社」は、環境への影響を考えた解体のエキスパートとも言える存在です。

例えば鉄筋コンクリートの建物の解体で出るコンクリートガラは、自社のプラント工場に於いてコンクリートクラッシャー製品に作り変えられ、道路工事などで再び利用されます。

このようなリサイクル事業で、環境問題にも積極的に取り組んでいます。